【11/23 更新】クリスマス スワッグ ワークショップ



11/23更新:本日ご参加のお客様の作品をこの記事の下の方に追記しました。


今年もやります!

クリスマス スワッグ ワークショップ。

 

スワッグとはドイツ語で壁飾りの意味。

元々は魔除けなどの意味もありましたが、最近では実際の魔除けとして使うよりは、クリスマスの気分を楽しむ花飾りの一つとして浸透してきている気がします。

また、最近ではクリスマスと言わず、オールシーズン親しまれているので、作るスワッグは思い切りクリスマス気分にするもよし、

クリスマスが終わってもそのまま楽しめるものとして作るもよし。

組み合わせ次第で変化がつけられるのもいいですね。

 

 

 

リボンや花材で華やかにもシックにもできる。

そんな自由さがスワッグにはあります。

 

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自分用とお友達へのプレゼント用の二つ作るのもオススメですよ^^

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大きめスワッグとミニスワッグを作る方も。

 

tocolierでは生の花材と、ドライフラワーを組み合わせ(生花だけで作ることも可能です)

生花からドライになってゆく過程も楽しんでもらえる物をお作りするWSを開催します。
※南アフリカからの輸入のものなど、花材によっては半ドライ状態のものもございます。

 

また、ワークショップはお店の営業時間中での開催となります。
ご来店のお客様がいらっしゃる場合は、少し中断する事もございますので予めご了承下さいませ。

 


●参加費やお時間など

WSはクリスマス頃まで、ご希望の方がいらっしゃいましたら随時開催しています。

お値段は、WS参加費1200円+花材代です。

だいたい3000円〜6000円くらいが目安です。

制作時間は1時間半〜2時間くらいの場合が多いです。

 


●WSお申込み方法

お名前、ご希望日時、携帯電話番号、参加人数を明記の上、予約サイトまたは、メールお問い合わせフォームでご連絡下さいませ。

お電話や店頭でも承っています。

またSNSなどのダイレクトメッセージでのご連絡でもOKです。

他のWS等で先約がある場合、花材がなくなった場合はご希望の日時にWSの開催ができかねる事もございますので、予めご了承下さいませ。

→ 予約サイト

→ tocolier宛のメッセージフォーム

→ 電話番号や住所など


11/23追記

本日ご参加のお客様の作品

今年もありがとうございました!

ヒノキとブルーアイスを重ね、野ばらの実をアクセントに。

白いコットンと松笠がシルバー系のグリーンとピッタリで素敵ですね^^

ドライになってゆくまで楽しんで頂けたら幸いです。